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木村ドラマの続報!

追加キャストが発表になりたしたな。
取り敢えず、水野美紀は好きだ。
ミッチーも好き。
今の所は、手堅くて良い感じ。
1話に1人ゲストが居るのかな?
益々「ギフト」っぽいな。
取り敢えず、毎回のゲストに、ゲスト面したバーターが出て来ません様に…人( ̄ω ̄;)
バーターって、バーターらしくしてた方が恥ずかしくないよね…と、玉森の「特別出演」を見てるとつくづく思う。
「特別出演」ってのは、「マッサン」の北大路欣也みたいなのを言うんだよ…と。
格上の人のドラマに、雑魚が「特別出演」とか、逆に恥ずかしいわ!
そういや、天海姉さんが「マッサン」に出るそうだけど、そっちは「特別」なのか「友情」なのか…。
どっちでも違和感無いよね、姉さんの場合。
てか、姉さんと玉ちゃんは、本当にセット販売みたいな2人やな(; ̄ー ̄A
対して、SMAPとキスマイは抱き合わせ商法ね。
天海姉さんが玉ちゃんを可愛がっていて、玉ちゃんが姉さんを慕ってるのはガチ(しかも事務所が違うから、バーターじゃ無い)だけど、SMAPとキスマイは単なる事務所の先輩と後輩の関係でしか無いからな。
中居はともかく、木村ははっきりと「藤ヶ谷だけが特別じゃない」宣言してるからね。

あ、あとシャーロットさんが「ビストロ」ご出演…と。
それは楽しみだ~(*´ω`*)


テレビ感想↓

「スマスマ」
「ビストロ」ゲストは福士蒼汰君。
…流石に「若手No.1」は過言だわ(; ̄ー ̄A
そして、余りに良い子キャラ過ぎて面白く無いから、イマイチ売れ無さそう(´・ω・`)
何かちょっと惜しい子だな。
取り敢えず、木村のメールの絵文字多用っぷりは、「月恋」のブログを見れば一目瞭然だな。
正直、アレを初めて見た時は、すげー脱力したw
木村って、ブログを書くとゆるキャラ化するよな(; ̄ー ̄A
まあ、攻撃的だったり愚痴っぽくなったりするより、芸能人としては賢明だけど。
んで、親友デート企画は…たまにはこういうのも良いんじゃないかな?と。
ただ草なぎはアレね。
二次元彼女が居る人と同じタイプの人間。
趣味に金を遣うのが楽しくて、彼女とか居なくても問題無い…ってタイプ。
そして、中居とは別の意味で結婚に向いてないタイプやな。
まあ、金はあるんだから、同じタイプの女性となら結婚出来ると思うけど……でも、このタイプは無理に結婚しなくても良いんじゃないかな?
正直、妻子を幸せに出来るタイプの人間じゃないと思うから…。
歌ゲストは絢香。
絢香って、歌ってる時の日本語の発音がおかしいんだよね。
濁音をより汚く発音するし、メロディーに対する日本語の乗っけ方が間違ってるから。
だから、歌詞が全く聞き取れなくて気持ち悪い。
そして歌詞を見ながら聴くと、何故ここで単語を切る?…と、イラッとする。
そんな訳で、すげー苦手な歌手。
対してSMAPは、音程が残念な代わりに、詞を凄い大切にするタイプ。
だから、実は凄い歌詞が聞き取り易い。
つまり、絢香とは逆のタイプ(真逆…と言う程、絢香は歌唱力も高く無いんだよね。上手いフリこいた歌い方は上手いけど)。
個人的には、SMAPの方が歌が上手いな…と。
絢香のは所詮自己満歌唱だから…。


「スタジオパーク」
玉ちゃんご出演。
戸田さんとは「離婚弁護士2」以来かな?
それはともかく、萌乃ちゃん可愛いなぁ(*´ω`*)
このエマちゃんの頃は、まだ楽しかったよなぁ…。
…って、ここで萌乃ちゃんを出すのは、今エマちゃんへの嫌がらせの様な…(; ̄ー ̄A
んで、玉ちゃんのお気に入りシーンは、鴨居商店を辞める前に泣くシーン…とφ(..)
あのシーンは、胃痙攣起こしてたとなっΣ(-∀-;)
…いや、玉ちゃんは元々、泣きの演技には定評ある人なんだけど、そこまでとは…(;´д`)
そして、「パーマン」写真(山羊が友達って…w)は前に見た事あったけど、中学時代は初めて見たかな?
前にもあったかな?
…高校時代のチャラい写真は記憶あるんだけどw(でも、スゲー美形やった…)
中学時代は真面目に部活に取り組んでいただけあって、ちょいとゴツいですな。
…てか、とても15歳以下には見えないぞ(; ̄ー ̄A
「スラムダンク」のキャラと言われても違和感が無い老けっぷりだ(>_<)
それはともかく、シャーロットさんからのコメントは無いのか(´・ω・`)
あと、最後の「お疲れ様」ボタンが新記録って本当かな?
…でもさ、あの凄い数が物語ってるよね…。
皆、主人公の活躍を見たいんだよ( ・ε・)


「ハナタレナックス」
人文字カレンダー製作。
…オナラ演奏以来の爆笑回やった。
まだまだテレビでやれる事ってあるんだな。
しかも、金を使わずに…。


「マッサン」22週目
………何からコメントすれば良いのやら…。
取り敢えず、脚本がコント。
特に、一馬にお守りを渡した直後の訃報と、巨大な歌詞カードのシーンは完全にコント!
そして、エマはホラー。
フったら自殺して化けて出て来そうな脚本と、中の人の病んだ雰囲気が完全にホラー!
そして、演出は普通。
そのカオス状態を、力業でまとめ上げる風間杜夫!!
お陰で、コントでもホラーでも無い、意味の分からんつまらんドラマとして着地……って感じ?

んで、肝心のマッサンはほとんど出番無し。
これ、いったい何を描いたドラマなの?
同じ戦争ネタでも、エリーにスパイ容疑がかかる話は理解出来た。
それは竹鶴さんをモデルにした話を作る上で、絶対に欠かせないエピソードだ。
話のクオリティはともかく、そのエピソードがあった事には不満が無い。
でも、一馬の出征エピソードって、「マッサン」でやる必要がある?
エマの初恋と合わせて、2週間も使って描く程の内容か?
松岡さんが、「マッサンの工場から、若い男の人達が次々と召集されて去って行ったのです」と言って片付けても良いレベルのエピソードだと思うんだけど…。
だって、モデルになった人も居ない、完全な作り話じゃん。
そんな事をやるぐらいなら、札幌五輪を描いて欲しかったんだけどなぁ。

英語で「蛍の光」を歌うシーン、作ってる人達は感動的なシーンのつもりなんだろうなぁ…と嘲笑しながら見ちゃったよ(´・c_・`)
いっそマッサンが、元の歌詞を和訳して、何故か皆で広島弁で歌うハメになっちゃえば笑えたのに…とか思っちゃった。
あと、駅まで見送りに行かなかったのは、予算の都合なんだろうなぁ…とか思った。
要するに、全然話に入り込めなかった。

てか、一馬が作ってたワインの話はどうなったんだよ?
麦の品種改良より、ドラマ的にはそっちの方が大事だろ?
あと、マッサンは英一郎の死が受け入れられなくて、英一郎の存在その物を消してしまったんだろうか?
マッサンの中では、鴨居のウイスキーは大将が造った事になってたし、一馬が一番弟子になっちゃうし…。
何かモヤモヤするなぁ(´・ω・`)

ちなみに、鴨居のウイスキーを皆が「美味しい」って言ったシーンも酷かったよね。
私は、皆が「美味しい」って言うお酒など、この世に1つも無い!…と断言出来るぞ。
お酒の甘口派と辛口派には、絶対に埋められない溝があるからね。
そんな有り得ない嘘をついてまで、○ントリーを持ち上げて、主役であるマッサンのウヰスキーをひたすら「不味い」と描く裏には何があるんだろうね!?
本当に不愉快。

余市編ぐらい、マッサンが主人公の話を見たかったな。
まさか、気持ち悪いメンヘラ女と架空の家族が主役のドラマになるとは夢にも思わなかった。
こういうのは、主役が脇役に食われた…とは言わないよね。
こっちは主役を見たいのに、興味の無い脇役の物語を無理矢理押し付けられてるんだもの(´・ω・`)
脚本が、主役に活躍の場を与えて無いんだもん。
羽原みたいな無能なオナニストは、もう2度と脚本を描かないで欲しい。
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